2011年01月26日

パワーストーン「恋の媚薬」

パワーストーン「恋の媚薬」

昔から伝わる物語にも、ワーグナーのオペラにも「恋の媚薬」は出てきます。


 時は伝説上の中世、舞台はイングランド西南部のコーンウォール。
アイルランドの王女イゾルデは、コーンウォールを治めるマルケ王に嫁ぐため、王の甥であり忠臣であるトリスタンに護衛されて航海していました。

かつてトリスタンは、戦場でイゾルデの婚約者を討ち、そのとき自らも傷を負ったものの、名前を偽りイゾルデに介抱してもらったことがありました。
このときイゾルデは、トリスタンが婚約者の仇だとすぐ気が付きましたが、そのときにはすでに恋に落ちていました。
 
 イゾルデは、自分を王の妻とするために先導するトリスタンに対して、激しい憤りを感じています。彼女は一緒に毒薬を飲むことをトリスタンに迫りました。しかし、毒薬の用意をイゾルデに命じられた侍女ブランゲーネが、毒薬のかわりに用意したのは「愛の薬」でした。そのため、船がコーンウォールの港に到着する頃、トリスタンとイゾルデは強烈な愛に陥っていたのでした。



物語ならロマンチックですが、


現代は、媚薬の精霊が宿ったパワーストーンで!

どうしても落としたい相手がいるなら 『ベラドンナの秘薬』

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posted by 悪魔っこ at 16:44| 恋愛系効果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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